人妻の為の官能小説管理人☆桃沢りく脱力系エッセイ
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快速電車が、ひとつの駅を通過していきました。
イチョウの葉が、真っ黄色だった。 どこかの四角いビルの中、 白い壁に囲まれた、 灰色机の上に乗っかっている、 黒い小さなコンピューターで、 誰かのこころに侵入した。 忘れられない人の働いている駅を通過していく電車に、わたしは乗っていました。 今は、川を渡り、どんどん遠ざかっていきます。 本当は、はるか昔に流したはずの涙が、川をくだって海につくころ、わたしのこころは、どこかへ辿り着くのかな? どこへも辿り着くけないまま、ぐるぐる回ってるあの電車のように、無くした人のまわりをさまようのだろうか。 |
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ひさしぶりに電車に乗っています。
用事があって、横浜へ。 一時間ほど車内で、うとうとして目が覚めて、窓の外を見ると木々が紅葉していました。 ひとりででかけて、用事が済んだらとんぼがえりです。 なんだか、もったいないなあ。こんなとき、ちょっと電話して、お茶でもする相手がいたらいいのにね。 なんて思ってしまいました。危ないかな? 携帯に登録している相手も、いないので、もぶろぐしてみました。 淋しい(;_;) 帰りは、また眠っていきます。 |
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投稿小説「ある母娘の肖像」10〜13
アップしました。 サイトのリンク切れを削除しました。 涼しくなって、とても眠いです。 |
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携帯って、ほとんど使わないもんだから、パソ以上に時間かかる。
まずは、練習からだね。 やっぱり、小説を書いてみようかなo(^-^)o |
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ブログの管理画面の使い方を忘れてしまいました。
キーを打つのも、すっかりたどたどしくなりました。 リハビリが必要みたいですね。 はあ…これほどとは。 このブログは、小説サイトのお知らせ用なのですが、 もちろん、サイトの更新も止まってからだいぶ経ちます。 どうやって小説書いてたんだろうというくらいです。 手元を見ないと打てないキーがあるなんて、ショックです。 人間が堕落するのは、簡単ですね。 今日は手のリハビリということで、このくらいにしておきます。 右手はしばらく、マウスしか使ってなかったからなあ。 ひさしぶりに、ブラインドタイプの練習でもしようかな。 小説はいつになるのやら。 プロフィール画像だけ変えてみました。 |





